消費税についての基礎、仕組み、増税(5%⇒8%⇒10%⇒?%)いつから?

消費税って何?いつから増税なの?そんな疑問をこのサイトで書いています。

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普段、私たちがお店から何かものを買うと、消費税を支払わなくてはなりません。

 

は消費税はありませんでした。
商品の金額だけを払うだけでした。
ところが・・・

 

 

 

 生の頃、消費税が導入したばかりの頃に、消費税というものを知らずに、お店に商品代金を支払ったら消費税分が足りませんとか意味不明な事を言われた事があります。ほんの何円位だったので、まけてくれと言ったけどダメで、消費税って何?って感じでしたが、仕方なく消費税を支払った苦い思い出があります。今まで普通に無かったものが、突如現れたからビックリしました。政治に無関心ということもありましたが・・・。

 

 

 このサイトでは、わずらわしい消費税について説明しています。できるだけわかりやすく説明したつもりですが、見にくいようでしたら申し訳ありません。

 

 

 

 費税は昔からあった訳ではなくて、初めに導入されたのは、平成元年4月からで税率は3%でした。昭和の時代には無かったのです。いつしか、3%が5%に増税され、平成26年4月には8%に増税され、平成27年10月には、10%に増税されるようです。

 

 

 消費税は、度々増税されていきます。5%でも大変なのに、10%というと大変な金額です。家計が苦しくなります。生活が苦しくなります。低所得の人は大変な思いをします。10%になると、1万円の商品に対する消費税は千円にもなります。500円でも多いと感じるのに、大きな金額です。

 

 

 なぜ、消費税を5%から増税しないといけないのでしょうか?そもそも消費税は必要なのか?色々と疑問があります。そんな疑問をこちらのサイトで書いていきたいと思います。

 

 


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